ランダムに3記事ずつ表示中。
特訓、復習、腕試しにどうぞ。
1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=8 その11
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: We were able to create a good memory.
和訳: いい思い出が作れました。
解説
- create = 作る
クリエイトする、クリエイターみたいな、もはや日本語化している単語ですね。

1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=9 その17
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: I argued with my mother in law last night.
和訳: 昨晩、義母と口論になった。
解説
- argue = 口論する、議論する
- argue with ~ = ~と口論になる
argueの後ろに来る単語には注意が必要です。
「We argue the problem.」 = 「我々はその問題について議論した。」
「I argue the problem with my colleague.」 = 「わたしは同僚とその問題について議論した。」
「argue ○○」とすると、「○○について議論する」という意味になります。
「argue ○○ with ~」で「○○について~と議論する」、議論の相手となる人の前にwithが必要。
「argue with ~」ならば、なんのテーマかは不明だけどとりあえず議論した(口論した)となります。
- mother in law = 義理の母
「mother in law」は直訳すると「法律上の母」です。
要するに配偶者の母親、「義母・姑」のことです。
同様に「father in law」は「義父・舅」です。

1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=8 その12
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: It is no use crying over spilt milk.
和訳: 覆水盆に返らず
解説
- cry = 泣く
「cry」は泣くという意味の動詞です。
- spill = こぼす
「spill」はこぼすという意味の動詞です。
spillの過去形・過去分詞は、spilledと書くときと、spiltと書く場合があります。
- It is no use = ~しても仕方がない
「It is no use crying」で「泣いても仕方がない」です。
- It is no use crying over spilt milk. = 「ミルクをこぼしてから泣いても仕方がない」
- Don't cry over spilt milk. = 「ミルクをこぼしてから泣くな」
日本語のことわざ「覆水盆に返らず」に相当する英語のことわざです。
「後悔したって仕方がない」「だからあのとき忠告したのに」みたいな意味ですね。
