ランダムに3記事ずつ表示中。
特訓、復習、腕試しにどうぞ。
1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=4 その2
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
「リスニングセクション Part2」を想定。
「リスニングセクション Part2」では、英語の音声で「質問」が1つ、「回答」が3つ流れます。
「回答」の内1つだけが「質問」に呼応するもの、残りの2つはダミーです。
対応する「回答」を選べば正解です。
問題用紙には「質問」も「回答」も印刷されていません。
100%リスニングだけを頼りに、正しい受け答えがどれかを選ぶ必要があります。
英文・和訳
英文: How about Italian cuisine?
和訳: イタリア料理はどう?
解説

「Where do you usually have lunch?」に対するダミー回答です。
質問: 「Where do you usually have lunch?」 = 「普段はどこで昼食を食べているの?」
回答: 「How about Italian cuisine?」 = 「イタリア料理はどう?」
会話として成立していません。
「lunch」と「cuisine」、ともに食事関連のワードですが、質問文に対する応答としては不適です。
「Let's have lunch together.」=「ご飯食べに行こうよ」みたいに話しかけられた時に、
「How about Italian cuisine?」 = 「イタリア料理はどう?」のように返事をしたりします。
「How about」は疑問文の形式になっていますが、「質問」というよりは「提案」です。
「cuisine」は「料理」という意味です。
1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=5 その17
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: Does that price include tax?
和訳: あの値段は税込みですか?
解説
- include = 含む
「The price includes the tax.」=「値段は税を含んでいます」
「The tax is included in the price.」=「税は値段に含まれています」
受け身にした「be included in ~」という表現もよく使われます。
「tax included」=「税込み」
「tax inclusive」=「税込み」
のように名詞化したフレーズもよく使います。

1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=5 その51
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: Can I request a refund?
和訳: 返金をお願いできますか?
解説
- request = 要請する、頼む
「request ○○」で「○○を要請する」という他動詞です。
「make a request」=「お願いをする」のような使い方もあります。
ここでのrequestは名詞です。
