ランダムに3記事ずつ表示中。
特訓、復習、腕試しにどうぞ。
1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=7 その71
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: I forgot to reply to an email.
和訳: メールに返信するのを忘れていた。
解説
- reply = 返信する、応答する
「reply」=「返信する」という動詞が基本ですが、
「a reply」=「返信」のように名詞として使うこともあります。
「I got a reply.」=「返事が来た」

1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=7 その48
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: Could you exchange Japanese yen for dollars?
和訳: 日本円をドルに交換してもらえますか?
解説
- exchange = 交換する
「(お金を)交換する)」=「両替する」
「両替する」で「change」を使うこともありますが、「change」の「両替」は紙幣をコインに崩すという意味合いが強いです。
「exchange」を使ったほうが「外貨両替をする」という意図がはっきりします。
「yen」の複数形は「yen」です。
単数形と複数形のスペルが同じ。
「Japanese yen」の代わりに「yen」だけでも通じます。
しかし、発音が下手だと聞き取ってもらえない可能性があるので「Japanese yen」と言った方が意思疎通の成功率は上がります。
ちなみに、中国の通貨「元」の英語表記は「yuan」です。
「円」の「yen」と似ています。
なぜなら「元」と「円」はもともと同じ「圓」という漢字で、「圓」を簡易表記したものが「元」や「円」です。
つまり、「圓」の日本語なまりが「yen」で、中国なまりが「yuan」です。
もとが同じ単語なので発音が似ているのも当然。

100円札、聖徳太子
昭和初期のお札、聖徳太子の肖像画と共に中央に「百圓」の文字が。
戦後、常用漢字が整備される際に「圓」は「円」表記に改められました。

1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=10 その9
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: Could you please connect me to someone who knows Japanese?
和訳: 日本語が分かる人につないでもらえますか?
解説
- connect = つなぐ
英語の家電マニュアルを読んでいると
「Connect the power cord」=「電源コードをつないでください」
というフレーズが必ずと言っていいほど出てきます。
「connect」は物理的な「つなぐ」以外にも使います。
たとえば、電話口で
「connect me to ○○」=「○○さんにつないでください」
と言えば取り次いでもらえます。
「connect me to ○○」
の代わりに
「connect me with ○○」
でもOKです。
「○○さん に つないでください」
「○○さん へ つないでください」
「○○さん と つないでください」
日本語でも助詞の使い方には幅があるように、英語でも前置詞の使い方には幅があります。
