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特訓、復習、腕試しにどうぞ。
1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=4 その12
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: Give me a break!
和訳: ちょっと待ってよ。
解説
- give = 与える
「Give me a break」を直訳すると「休憩をください」です。
実際に休憩が欲しいときに「Give me a break.」と言うこともありますが、相手の言葉に対するリアクションとして使われることが多いです。
「お前それ本気で言ってるのか?」「冗談だろ?」「勘弁してくれよ」みたいな意味です。
日本語でも「ちょっと待って」を、実際に相手に待ってほしいわけじゃなくて
「ナニ言ってんだこいつ?」「信じられない」みたいなニュアンスで使うことがありますよね。

1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=6 その9
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
英文・和訳
英文: Why don't you ask me later?
和訳: あとにしてください。
解説
TOECの「リスニングセクション Part2」では、英語の音声で「質問」が1つ、「応答」が3つ流れます。
3つの「応答」のうち会話として成立するものは1つだけです。
その1つを回答として選びます。
「応答」の選択肢でこれがきたらほぼ正解というのがいくつかあります。
返事に「Why don't you ask me later?」ときたら、だいたい会話が成り立ちます。
まず間違いなく正解の選択肢と考えていいでしょう。
たとえば、
質問:「When will the mail arrive?」
回答:「Why don't you ask me later?」
会話として成立しています。
「郵便はいつ届くの?」
「あとにして」(いまは忙しいから質問してこないで)
質問に対する直接的な回答ではなく、「あとで聞いてください」と返事をしています。
「Why don't you ask me later?」という回答が選択肢にあれば、その前の質問文がどういうものでもほとんどのケースで会話が通ります。
1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=7 その69
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: I don't know what you're referring to.
和訳: あなたが何の話をしているのか分からないです。
解説
- refer = 言及する
「refer to ○○」で「○○に言及する」。
名詞形は「reference」=「言及、参照」。
日本語でリファレンスという場合は、だいたい参考文献のことを指します。
