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特訓、復習、腕試しにどうぞ。
1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=5 その31
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: She attends school at night.
和訳: 彼女は夜間学校に通っている。
解説
- attend = 出席する
「attend the meeting」=「会議に出る」
「attend school」=「学校へ行く」
「She attends school at night.」を直訳すると、「彼女は夜に学校に出席する」となります。
現在形なので、日常の行動として夜に学校に出席しているということであり、意訳すると「夜間学校に通っている」ということです。

1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=12 その1
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: I would appreciate it if you could reply as soon as possible.
和訳: お早めに返信いただければ幸いです。
解説
- appreciate = 感謝する
「日本語には敬語があるけど、英語には敬語がない」みたいなことを言う人がいます。
しかし、英語にだって「ビジネス的な言い回し」というものがあります。
「Please reply soon」=「すぐに返信しろ」みたいな書き方は失礼になります。
「I would appreciate it if you could reply as soon as possible.」を直訳すると
「私は感謝するでしょう、もしあなたが返信してくれたら、可能な限り早く」となります。
「相手への命令や要求」ではなく、「自分のお気持ち」を述べる形になっています。
実質的には「早くメールの返信してね」という意図は伝えつつ、間接的な表現になっているので角が立ちません。
すごく日本人的な発想っぽいですが、英語でもこういう表現はよくあります。
1日1分かんたんTOEICリスニング対策部:単語数=3 その8
ディクテーション
ディクテーションとは、聞き取った「音声」を「文字に書き起こす」ことをいいます。
書きだすことにより、あなたがどれだけ正確にリスニングができているのかを数値化することができます。
ディクテーション(文字単位)
音声を聞いて、下記の入力欄に聞き取った英文を入力しましょう。
1マスに1文字ずつアルファベットが入ります。
正解の文字は「赤」、不正解の文字は「黒」で表示されます。
再生回数: 0回
スコア: 0点
あなたの英語力は「幼稚園級」です
ディクテーション(単語単位)
プレイヤー下のボタンをクリックすると、1語ずつ正解を確認できます。
解説
TOEIC基礎単語シリーズ、動詞編。
英文・和訳
英文: Go to bed!
和訳: 寝ろ!
解説
- go = 行く
goは不規則動詞、「原形・過去形・過去分詞」の順に「go・went・gone」です。

- go to bed = 寝る
「go to bed」で「寝る」という意味の慣用句です。
「go to the bed」のように冠詞を付けると、「ベッドのところへ行く」という意味になります。
(「寝る」のときは冠詞をつけない)
Googleで「Go to bed meme」と検索するとおもしろい画像がたくさんでてきます。
meme(ミーム)というのは、「ネタ画像・インターネット大喜利」みたいな意味です。
「Go to bed meme」というのは、「それはともかく、さっさと寝ろ」みたいなお決まりのフレーズがオチになるネタ画像がシリーズとして定着しています。
